<活用事例2>こんなフリーキックはイヤだ

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サポート先4校の通級指導教室で手指の巧緻性を高める教材として扱われていました。対象はADHDの子どもが対象になります。 挑戦するステージには,忍者や力士の他に様々な障害物が登場します。そして,それらの障害物の隙間を狙う際にシュートを打つ角度の微調整が必要になるので,手先を器用に使う練習になります。

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このページは、ayumuが2014年11月18日 12:09に書いたブログ記事です。

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