鵜川研究室 J3佐竹 史のブログです★ よろしくおねがいします。

2012年10月アーカイブ

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↑先生にプレゼント(*゚▽゚)ノ
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↑真っ黒くろすけのケーキ(ミティーク)
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↑プルートと三年生(*^^)v

クラッカーもできたし、ケーキも食べたし大満足ですヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
先生の誕生日は10月7日です!!!!
先生も着ぐるみ気に入ってくださってよかったです(^O^)/

今週は火曜日にボランティアに行き、その他はレジュメの構想とFlashに取り組んでいました。

11月から卒論に取り掛かれるようにしたいという具体的な話になってきました。
すいかわりの方は書く内容もできていると感じています。
教材の方はPowerPointを3つ作成しました。
最後にFlashで作成を行なって、対象児の実態把握とともに書けるといいのかな?と考えています。


先週まで行なっていたサーバー構築をすいか割りで使い続けてきたVAIOで挑戦します。
マニュアル作成時に活かせるようにスクリーンショットをたくさん取りながら行なっていこうと思います。

来週は火曜日と木曜日にボランティアに行ってきます。
6時間目があるのでパソコンの時間にしやすいという先生方の配慮です;;
対象児とクラスメートの3人の様子を見て、実態把握や教材作成時に活かせるようなポイントの参考になる部分を見てきたいと思います。
朝、先生にマニュアルのアウトラインを見ていただきました。
考えていたマニュアルの構想では、
・パソコンの設定
・ヘッドマウントディスプレイとパソコンの接続
・サイトに接続
・スマートフォンの設定
で考えていたのですが、先週まで取り組んでいたサーバーの構築のところもいれてみては?というアドバイスをいただきました。
サーバーを構築できると、ugawalabのすいかわりのページを使わずに行うことができます。
そこで、VAIOを使って今までやったことをもう一度、確認する意味も含めて行なっていこうと思います。
やっていく際には、スクリーンショットを撮るようにしてまとめる時にやりやすいようにしたいと思います。

昨日はボランティアに行って来ました。
対象児とパソコンの学習をするのは6時間目なので、それまでは1年生から6年生まで先生方のご都合に合わせて入る形でワタワタしました(๑¯ω¯๑)
後期からは金曜日ではなくなったので、3年生も一緒にパソコンの授業をしていただいています。
ちなみに対象児は3年生2人と3人の学級です。
3年生は学力の面はほとんど差がないため、ランドセル3年生で算数や社会の地図記号などに挑戦していました。
対象児は1年生と3年生を使ったのですが、1年生は一人で解くことができ一定時間集中して取り組むことができていました。
しかし、3年生になると解けないものが多く、すぐに止めて違う分野に取り組むようになりました。
最初の理科の単元は私と一緒に取り組み、最後の問題まで解ききる事ができたのですが、ほかは続きました。
今回、一緒にやってみて問題数を少なめにすることも必要なのではないかと感じました。
一度提示したネットで作成する問題は自分がお試しというのもあり、5問程度だったので最後まで解いたのかもしれません(´・ω・`)
一桁程度の問題数にしてみようと考えています。

おつかれ様です。
今週はようやくようやく、Windowsでのcgiを完成することができました。
言語の意味が分からなすぎる為、まずはやってみる!!という事さえできず(T_T)
ほとんどを先生と福地さんに教えていただきながら、ゴールまでいけたと思います。
10 月9,10日のブログに書きました(・∀・)
何を行ったのかを、Wordでまとめているので卒論で使えるようにしたいと思います。

特別支援では、
NHKで発達障害(ADHDなどが主)をターゲットにしたテレビ番組があり、どのようなものかと思い
NHKforSchoolというサイトを見ていたのですが、
そのリンク先に教材のページが有りました。
国語をやってみたのですが、音楽とキャラクターの効果だけではなく神経衰弱などの遊びながら考える工夫が見られました。
頭かたいんで、こういうアイディア参考にしていかないと行けないなと思いました。
停滞気味だったのでやって行かなければピンチなので頑張ります。







今日は木田くんのお手伝いとして附属小学校に行って来ました。
まず、2時間目にFUJITSUのタブレットになるパソコンを使った算数の授業を見学させていただきました。
Chromeを使っていて、子供たちが送信ボタンを押すと電子黒板に誰が送ったのかが分かるように表示されていました。
ペンが書きにくいところは難点な気がしましたが、簡単にクラスの友達の考えを共有できるというところは魅力的だと思いました。

3、4時間目は2年生の図工で子供がiPadを使うという授業でした。
こだわってしまう子供たちにとって、iPadの書きにくさは授業を進めることに支障をきたすと感じました。
また、手がぶつかってしまって字がかけない子や分かっているからといろんなボタンを押してしまう子供が見られました。
使う時の約束事を決めたり、ある程度使い慣れさせておくことが授業の準備段階として必要なのではないかと思いました。

26日うまくいくといいなと思います(♡˙︶˙♡)
昨日の夜に先生にソースを送って、何をしたらいいのかヒントを頂こうと思ったのですが......
答えをいただきましたキャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!←

昨日使うのだと思っていた、
$passed=time-(stat($file))[9];
というのと
 @sorted_files=sort { $b <=> $a }  $file;
は関係ありませんでした。
タイムスタンプの数が大きいものが上に来るように配列させるには、
reverse sortが必要でした。
dataファイルを読み込む動作を指示しているforeach(@FILES)の中に
@RFILESを作成し、@RFILESを逆順に並び替えてソートする@SRFILESを
作成します。@SRFILES =reverse sort @RFILES

これで表示されるようになりました。

今日はWindowsのcgiで
タイムラインの更新順を新しいものが上に表示されるようにしようと挑戦。
$passed=time-(stat($file))[9];
というのと
 @sorted_files=sort { $b <=> $a }  $file;
というのが必要なのではないかというところまではきたのですが、これをどこに書いたら良いのかが判断できませんでした。

1つ目にしたこと
少し前にこのサイトを参考にしながら
test.cgiを作成して、suikaのファイル内を更新の新しいものが上になるように並べえたコードがあったので、そのコードをコピペで
copy-watch.cgiのデータディレクトリ内のファイルをスキャンの部分に入れてみました。が............

文字が表示されず、タイムスタンプとarchive.txtだけが表示されました。

2つ目にしたこと
福地さんに教えていただきながら、なるかどうかを試してみました。
データディレクトリ内のファイルをスキャンの部分の
$passed=time-(stat($file))[9];に
@sorted_files=sort { $b <=> $a }  $file;
を入れてみました。
次に@DISPLAYの部分にもsortを書き込みました。

結果、ある一定時間は時間が早いもが上に表示されるようになったのですが更新されると、その下に新しいものが上になって表示されるようになりました。

pushが配列の末尾に要素をたす言葉だということ
foreach()は()のディレクトリの中を1個ずつ見ていく


おつかれ様です( ・ิω・ิ)
2週間ゼミをお休みして、特別支援の教育実習に行って来ました( • ̀ω•́  )
大の苦手分野である木工を担当し、日々ケガキや組立てなどを行なっていました(´×ω×`)
もはや、特別支援と言うよりは技術の実習に行った気分でした。笑

さて、研究の方ですが今週はまず実習前に何をやっていたのか思い出すところから始まりました( ;∀;)
Windowsでもインタフェイスを動かすことを行なっていました。
後々には、マニュアルを作成していく事を考えていたので、マニュアル作成いなれるということで、今回はすいか割りの機器の準備のマニュアルに再チャレンジしてみました。
PowerPointを使ってみました。



ボランティアは来週、再来週から再開の予定なので、先生とも話しあいながら教材作成をしていきたいと思います。


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