2015年9月アーカイブ

9月24日(木) セミナー

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▶ドットインストール
01
・w3c html5使い方
html:ウェブページを作成するための言語。ハイパーテキストに目印をつける言語。

02
テキストエディタ:コンピュータで文字情報のみのファイル→atom,brackets

03
<タグ>文章</タグ>
<タグ 属性名=値>文章</タグ>  
<p>:パラグラフ
代表的な開発言語(Java、C、C++、C#、PHPなど)
▶軽度発達障害関連
支援教材データベース
①cedd.nise.go.jp/index.php?action=pages_view_main&page_id=97
②http://yotsuyagakuin-ryoiku.com/
→多動、衝動性をコントロールするための訓練
→視覚的な勉強,ソーシャルマナーの学習

・・・ICTでもできそう



9月17日 セミナー

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軽度発達障害フォーラム
 http://www.mdd-forum.net/jirei01.html
・仙台市 アーチル

支援アプリ
①うちの子流 支援アプリ日記
http://nanaio.hatenadiary.jp/entry/9999/12/20/000000

②大人のための発達障害サポートセンター
・・・アプリthe brain

THE BRAIN」は、「BRAIN FOCUS(脳の3次元分析)」と「BRAIN STORM(場面別対応策)」の二つのアプリからできています。 
BRAIN FOCUS(BF)では、あなたの脳の特徴を3次元にわたって知ることができます。

以前HPに載せていたBFをさらに進化させ、次の5つのことがわかるようにしました。
a) おおまかな8つの傾向の度合い
b)ADHD傾向(ワクワク脳)とASD傾向(エコ脳)の度合い
c)同時処理(同時脳)と継次処理(順番脳)の度合い
d)情報処理過程(入力→記憶→弁別→出力)の中の強みと弱み
e)脳の特性に合った職業

発達障害(凸凹)の方のスクリーニングになるだけでなく、脳の情報処理の中での、ご自身の苦手なところ、得意なところ、それに合った職業がわかります。BFは、70項目のセルフチェックになっていますので、なるべく正直に答えて頂くと、より正確な結果が得られます。BRAIN STORM(BS)では、脳の苦手のためにありがちな日常場面の困り事について、その原因と対応策を詳しく提示してあります。

◀感想▶

 大人向けの診断アプリであるため、チェック項目を読む段階で集中が途切れてしまう可能性がありそう。8項目に別れて日常の生活で注意が必要な場面を提示してくれるのでわかりやすい。

③子どもの学習支援・生活支援に使えそうなアプリ(iphone,iPad)

http://blog.keaton.com/2013/10/apps-for-kids-2013.html


論文 CiNiiのオープンアクセス

①LD出現率調査方法の検討

http://ci.nii.ac.jp/els/110002973403.pdf?id=ART0003781185&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1442448223&cp=

②第42回大会シンポジウム報告

http://ci.nii.ac.jp/els/110006785985.pdf?id=ART0008731456&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1442448599&cp=


今後の予定

・植木田先生のところに伺う

・軽度発達障害のことを調べる





9月10日(木)セミナー

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 今日は実習の反省と、前回のパワーポイントのゲーム型教材の応用編を少しやった。
 附属小学校の特に理科では、ictは動画や実験の反応の瞬間を繰り返し流すために使い、パワーポイント等の表示には使わない。
 教材:英語ことわざ

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