12月3日 中間発表

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第2回中間発表
他の研究室の発表を聞き、刺激になった。
学校での活動やより現実的に使えそうな教材、教材数という面では自信を持ってこれからも研究を進めて行きたい。


Q実際にサポートでどんなことをやる中でどんなニーズを知ることができたのか?
Aサポートの内容は、コミュニケーションの練習や学習ゲーム等の相手役になるなど、授業のお手伝いをしていた。
ニーズに関しては、事前に先生からどんな障害や特徴を持った子なのか聞いたり、授業後にどんな教材が合っているか提案して頂いたりすることで把握していった。

Q中学校 アルファベット!の対象の生徒はどんな点で困っているのかもっと詳しく
Aまず、アルファベットを覚えられないために、英語科での学習が困難になっているため、現在は中1の教科書に合わせたフォントで教材を作成している。今後数学でも出てきたり、他フォントも使う機会が増えていくため、順をおって学習教材を作っていくしだい。

Q今後どのような教材を作って行くか
A以前のブログにある通り

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このページは、hikariが2016年12月 3日 14:06に書いたブログ記事です。

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