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2006年07月24日

添付書類の解決方法

先週、先生に添付書類の解決方法を貰って、以下のように、纏めていました;
1.メールサーバで/home/.../cur 読んでたメールがここに置く
/home/.../new  読んでないメールがここに置く
2。ユーザが読めるディレクトリを作る(ア)。
3。固定の時間に置き、/home/.../newチェックして(cron)、めーるがあれば、(ア)に移動する。
4。メールの本文と添付を分けて、添付をリンクの形でメールの中に追加する。
5。添付のアクセスの権限をあげて、認証が必要である。
以上の内容が自分でcodeを書くのが必要である。
本文と添付ファイルを分離についての方法が見つけて、メールのヘッダ(FromとSubjectのみ取り出し)ーや添付などを取り出すことがperlで実現できるが、日本語の場合にもんだいがあるそうである。これから、やってみます。

2006年07月19日

添付書類について

  しばらく、メールサーバの構築を進んでいないです。ひとつの原因は添付書類についての解決方法を見付けられなかった。先週、よく考えて、以下の解決方法があるけど正しいかどうか、検証するが必要です。
  発信する前(添付書類がある場合)添付書類を指定される場所に置く同時にURLをメールの本文の中で記録する。
  受信するとき、添付書類の代わりにURLを記録すると考えられる。
  メールはMIMEの格式でつまり、本文と添付書類が一体で、以上の方法実現されたら、発信する前、添付書類を削除して、その代わり、URLを記録するのが必要と思う。  

2006年07月03日

ラサのブダラ宮

画像の確認

五体投地

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チベット景色

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チベットとチベットまでの鉄道について

 七月一日にはチベットまでの鉄道が運行されました。青海省、西寧市とチベット自治区ラサ(拉薩)市を結ぶ青藏鉄路は、崑崙(クンルン)山脈(海抜 4767メートル)、唐古拉(タングラ)山脈(海抜5072米、”生命のペナルティエリア”と言われる)を越え、「野生動物のパラダイス」と呼ばれています.可可西里(ココシリ)自然保護区や長江の源流である沱沱(トト)河を越える、世界でも類を見ない海抜高と路線延長を誇る高原鉄道。この鉄道線の最高点は唐古拉(タンラ)山脈の海抜5072メートル。風火山トンネルは全長1,386m。海抜4,905mで世界最高所にある凍土トンネルです。
 チベットが”世界の屋根”と呼ばれるのは、海抜が高くてここに世界で一番高い山、チョモランマがあるからです。中国で四つの自冶区のひとつとして大部分の地域がいつまでも雪で覆っています。唐古拉(タングラ)山脈に夏でも吹雪時々もあります。ここに着いた人高原反応(高山病は1800mから2500mを越える地域で発生の危険があります)(頭痛、呼吸が苦しくて、息切れなどがど)が無い人,ほとんどいないです。
この鉄道の線を紹介するのはチベットの景色をみんなにみせたいんですけど。以下で幾つかの写真貼って
チョモランマ、エベレスト山
http://www.arachina.com/attrations/tibet/dq/rigeze/zmlmf/index.htm
チベットについて
http://www.china.org.cn/japanese/ri-difang/xizang.htm
チベット族の五体投地