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2006年11月25日

Microsoft AppLocale

1. 中国版のソフトを日本語版のOSにインストールした場合、私いつも使うツールの説明。
                                     ーーーーMicrosoft AppLocale
 http://www.microsoft.com/globaldev/tools/apploc.mspx
AppLocale (アプリケーション ロケール) は、Unicode (UTF-16) ベースの Windows XP で Unicode 対応でないアプリケーションを実行することで生じるこれらの制限事項に対する一時的な解決策です。AppLocale は、従来のアプリケーションの言語を検出して、対応するコード ページのシステム ロケールと Unicode との双方向変換をシミュレートするツールです。
2.中国よく使うチャットソフトの説明
  QQ
http://www.geocities.jp/kpxnw633/

2006年11月13日

メールサーバの設置する手順

一、サーバの設定:
1.「ArGoSoft MailServer Plus for WindowsNT/2000/XP」は下のページからダウンロード
2.インストールする
3.ツールバーの、(Option)のところをクリックすることで設定ができます。
4.DNS Serverの設定
5.外部ネットから、メールをやり取りできるようにRelayをチェックする
6.Local Domanを入力する。
7.Web Interfaceの設定
 他のアプリケーションが使っているポートを設定すると、重複して動かなくなりますので、さっきチェックしてから、Web Interfaceを設定。
8.サーバのログデータを選択する。
9.サーバのログデータを選択できます
10.Enable SMTP Authenticationの設置が必要で、、すべてのユーザに対してメールのリレーを許可したことになります。
11.Require Authentication for Distribution Listsこの項目が登録しておいた複数のアドレスへ配信できるようになります。
12.メール1通あたりのサイズが最大で0から無制限まで、普通が5MBを設定する。
二、ブラウザからの設定
1.ブラウザ、マシンのIPアドレスと上で設定したポートを入力する。
出てきた場面から、登録して、ユーザの情報を(名前とIPアドレス)入力して、更新してから、メールサーバの設置ができあがりです。
注意こと:
web interfaceの設定、ブラウザからアクセスのポートと同じポートです。
firewall:メールサーバの運用のときが25、110ポートのチェックをはずしないと、ポートが使用してると問題が出てきますから。

2006年11月05日

先週やった事

1.マシンをかえて、自分のユーザ権限を追加し、障害児のデータベースも移して、運用しました。
2.ArGoSoftメールサーバをもう一回設置して、メールのやり取りは内部LANでできましたが、外部から中継できてないです。今マシンのIPアドレスは89番で、25番のポートが開いてないからだと思います。
3.spamメールに対応する設定をしました。
4.日本語の授業、火曜日と木曜日にやってもらいました。
5.金曜日、上の部屋の下水道が詰まったので、家の天井から汚い水が落ちてしまって、修理が半日かかって、残念ですが、イモニ会参加できなかったです。