2011年02月16日

卒研データをDVDに残す

今日は、卒研のデータをDVDに残す作業をしました。

また、自分のホームページの整理をしました。

あと、身の周りの書類などの片付けをしました。

2011年01月28日

卒論提出終わり,卒論発表資料作成

今週は、卒論の提出が終わり、2月5日の卒論発表用の資料を作成してきました。

来週の月曜には、ほぼ完成の状態までもっていくようにする予定です。


2011年01月21日

卒論作成

今週も卒論作成に取り組んできました。

一応,ひと通り最後まで書くことができました。

これから,誤字,脱字などのチェックしていく予定です。

みなさんに卒論のコピーをお渡ししますので,暇なときにでも目を通していただけると
ありがたいです。

2011年01月14日

卒論作成,裸眼立体視

火曜日に沖縄から戻ってきました。
お土産にちんすこうを持ってきたので食べてください。

今週は、先週から引き続き卒論の作成に力を入れてきました。
まだまだ書くことが多くて結構大変です。

それに加えてそろそろ発表の準備にも取り掛からないといけないと思いました。

先週、裸眼立体視を見ることができなかったようなので、今日お見せしたいと思います。
パワーポイントはこちらにあります。

2011年01月06日

パワーポイントで重ね合わせ動画作成

ステレオミラービューワが届いたので、パワーポイントに2つの動画を貼って、試してみました。

すると思った以上の出来栄えにびっくりしました。

みなさんも試してみてください。

パワーポイント場所は j1/kouki/rttaisha_0106.ppt です。

2010年12月24日

ポイント移動動画(斜め)加減速付け と 卒論作成

今週は、ポイント移動動画(斜め)加減速付けと卒論作成をしました。

ポイント移動動画は、腰にポイントを打つ方法で作成しました。

卒論の構成は、鵜川研の先輩方の卒論を参考にさせていただきました。

鵜川研の先輩、張さんの卒論でIT用語の説明が書かれていたのですが、その挿入の仕方が分かりませんでした。

答え 脚注を使う


また、裸眼立体写を作成しようとしたのですが、作成にいまいちイメージができずにいるところです。

2010年12月21日

ポイント移動動画(斜め) 加減速付け

今週は、ポイント移動動画(斜め)の加減速付けをしました。
栗木君とあゆみ君に手伝ってもらい、50m走の撮影をしました。

ポイント移動動画(斜め)の作成の際、カラーコーンと走っている人で遠近感があったため、
ポイントに加減速をつけようとすると走っている人の位置が分かりづらく、ポイントを打つことが難しかったので、
今回は、カラーコーンを置いてさらに5mごとに白線を引いて、どこを走っているのかわかるようにするつもりでしたが、
カメラを最大限に伸ばしても(約1m50cm)、白線を太く(約20cm)にしても、かすかに映る程度でした。

もっと走っている人の位置がわかる方法を考えたいと思います。

今日はポイント移動動画(斜め)は、腰にポイントを打つ形式で作成しました。
これまでは、カラーコーン上にポイントを打ち、走っている人と並行してポイントを移動させていたのですが、斜めからの撮影ではカラーコーンと走っている人との遠近感があるため、
走っている人の腰にそのままポイントを打ちました。

すると、速度の変化はついたように思いましたが、これも遠近感のせいか変化の仕方に少し違和感を感じました。

ポイント移動動画(横)と比べると、横のほうが速度の変化に違和感が内容に感じました。

△ 分からない点
・動きの少ない腰の位置にポイントを打っても、少しブレが出てしまう。他にブレない部分はないか?
・撮影した動画はきれいに映るが、プレミアに読み込むと画質が落ちてしまった。

2010年12月17日

今週はポイント移動動画(横) 加減速付け

今週は、ポイント移動動画(横)に加速・減速の作業をしました。

来週は、晴れそうなので50m走の撮影をして、ポイント移動動画(斜め)に
加速・減速を付けようと考えています。

また、卒論も書き始めていこうと思います。

2010年12月15日

フレーム数を調べてポイント移動動画に適用

今日は走っている人の5mごとのフレーム数を調べて、その5mごとの記録を10等分して、
これまでのポイント移動動画に適用しました。

速度の変化は出たように思いましたが、各5m間のフレーム数を10等分したので、
その5m間は速度の変化はほぼ付いていないため、腰の位置にポイントを打つ方法に比べると、
あまり速度の変化を表現できていないと感じました。

改善策としては、フレーム数を調べる距離をもっと短くしていけば、もっとリアルに速度の変化が
表現できると思いました。
しかし、それをするためにはカラーコーンの数をもっと増やす必要があると思いました。

2010年12月14日

腰の位置にポイントを打つ

今週は雨で50m走の撮影は出来なさそうなので、
今日は、腰の位置にポイントを打つ作業を50m走(横)で行いました。

横からの動画だと、斜めの動画より角度を気にすることがないので、
腰の位置の下にポイントを打ち込んでいけばいいので簡単に打てました。

5フレームずつ動画を動かして、腰の位置にポイントを打っていきました。
そして、ポイントが打たれたタイトルの静止画を5フレームずつ繋げて作成しました。

すると、速度の変化が少しは分かる動画を作成することができました。

また、今回はポイントの軌跡が残るように作成してみました。
軌跡を残す方法は、タイトル自体の設定を変える方法と
動画に静止画を組み込むときの組み込み方を変える方法の2つの方法があります。


前回、パワーポイントでも一定の速度でポイントを動かすことはできるかもしれない
ということだったので、パワーポイントでポイント移動動画を作成してみました。

しかし、アニメーションでポイント動かすことはできましたが、ポイントを動かす時間の設定ができなかったので
パワーポイントでポイント移動動画を作るのは厳しいと感じました。


☆これからすること
50m走(横)で、カラーコーン間のフレーム数を調べて、一定の速さのポイント移動動画に適用する。